I write something about me, my works, days and so on.

ようこそ作品の事や、日頃の事や、そうでないことや、あれこれ書いてます
ちょっとずつ、じぶんのことがわかるといいな

コメント/good!/質問/注文などなどなんでもどうぞ

2014-10-23

雨雨雨雨雨雨雨雨雨
久しぶりに一日雨だったなー
今日は一歩も外に出なかったけど、こういう天気は好き。

t

2014-10-17

この頃、色んな変化が続いてる。

でも、小説を読んでてはっとした。

『自由をよしとしてるのなんて、本当に自由ではないからよ。』

ふむふむふむ

季節の変わり目のせいか、単なる風邪か、鼻炎か、鼻水が止まらんなー
鼻かみすぎて鼻の下がヒリヒリ、頭がボーっと。

人に対する媚ではなく、自分に対する媚。
ピンと来たような、つかめていないような、ぼんやり。

澱が溜まるって、こんな感じかなー



t

2014-10-07

capacity

『人間の心はお茶碗のようなもので、思い出をいくらでも溜められるというわいけではない。
忘れるべきものはどんどん忘れていかないと、思い出があふれて、こぼれてしまう。』

って小説のなかで少し拗ねたお姉ちゃんが弟に話す。

たしかに容量ってある程度決まっていて、それ以上は入らない。

じゃあ容量が少なめだったら?
いっぱいになると、全部大切にしたくても、捨てたり無くしたり、減らさないといけないかー
でも、手に入れて行くと、自然と離れたり失っていったり、そんな風に行く人も居るんだろうな。

大きな茶碗にはたしかに沢山入るかもしれないけど、沢山入ったら、運ぶのも大変。その分大盛りで重いし、盛りつけだってイマイチかも。

大は小を兼ねる、ってのは全てに通用する言葉じゃないね。

小さく生きるってのも、良いなって。

t


2014-10-05

台風


文字

言葉

t

2014-10-02

with my hands

何が出来るんかな?

今もこれからもずっと考えていくこと。

忘れないように、メモ。

t

life

life is wonderful AFTER ALL.


t

2014-10-01

って、不思議な生き物
って言っても自分も人なわけで。

それが5歳だろうと13歳だろうと33歳だろうと同じなわけで。
男でも女でも同じ。

やりたいくないこと、好きなこと、行きたいところ、いろいろいろ。

まあ、不思議な生きもんです。

t

2014-09-30

答え合わせ

は、答えがあって初めて出来る。

名言ぽく書いてみたけど、ただ答えがないことに困ってるだけー

t

2014-09-21

職人

いわゆるガテン系って呼ばれる職業のおっちゃん、にいちゃんたち。
カッコいいわー

これについては、またゆっくり書こうっと。

カレーは洗いものの時にスポンジが黄色くなるのを除けば、素晴らしい代物。

t

2014-09-17

でこぼこ

人生いろんな事があったし、あるし、これからもあるんだろうと思う
嬉しい事も悲しい事も切ない事も苦い事も甘い事も酸い事も
平べったいほうが、すんなり前に進むんだろうし、ダメージは少なめかー
まあでもデコボコしてて、トラブルとかハプニングがある方が、多少なりとも刺激は多いと思い聞かせてすすめー

夏には暑くて早く秋にならんかなと33年思ってきたけど、夏が終わるのが寂しいのも33年思ってる気がするわ。

t

2014-09-15

当たり前だけど

おれの知ってることや経験して来たことなんて、俯瞰で見れば塵にもならんほどの量だし、濃度なわけで、そう言う事思うと、途方に暮れるよね。

t

2014-09-09

ヒア・カムズ・ザ・サン

○ Here Comes The Sun.
× Here Comes The Son.

親子の歌じゃなくて、太陽の歌。

でも親子の歌でも良いよなあ。

t

2014-09-08

re-set

巻き戻しってのは出来ないので、ね。

t

2014-09-03

no title

あいつも、こいつもそいつも、みんな頑張ってるな。
自分だけ全然焦点が合ってない感覚。水の中に居るような、靄の中に居るような。
手探りでも微かにふわっと掴めない感じだけがあって、一歩先にはまた大きな靄の塊があるような。

10年後くらいに、ほんとにあいつらとまたバカな話して、相変わらず変わらんなーとか言ってたい。

t

2014-09-01

なにかがかわりそうな、ねむれないよる

やっぱり、面白いひとは面白い。
場末って、決してマイナスな表現じゃないよね。

Tさんにありがとう。
これまで、色々あったけど、ちょっとだけ自分として生きられそうな気がする。

新学期の学生も、今日が憂鬱な人たちも、おやすみなさい。
t

2014-08-24

大槌町の町長さん

の訛りが、ものすごく柔らかくて、思わずくすっとしてしまった。
津波のことをこんにゃくに例えるのも、なんかすごい彼の人柄が出ているようで、すんごいシリアスな話なのに、思わず心が和む場面も多かった。

でも、最後の一言が、半分ジョークで、半分本音で、なんかドキッとしたし、ぶるっともした。

『東京で大災害が起こることから身を守る為に出来る事・・・大槌町に移住して来て下さい』

冒頭で、大槌町の人口減少がかなり深刻な問題となっていることを話していて、最後にこの締めくくり。

東北の訛りって、穏やかで、ジブリ映画のおばあちゃん役の台詞みたい。


t

2014-08-04

かんけいないこと

すごいとか有名とか売れてるとかそういうのを超えたモノを目の前にするときの快感って素晴らしいねー。
上手とか完成度が高いとか、洗練されてるとか、キャリアがあるとか。
そんなのどーでも良くて、(まあそれで良いモノもあるけど)もっともっと説明不可な理屈云々どーのこーのヌキで。

美味いもんは美味い!みたいな感じ。これって一番響くような気がするわー

t

2014-08-01

生死

今生まれた人も居る
今死んだ人も居るだろうし、
生まれて来なきゃ良かった、なんて思ってる人も居る
人を殺してしまう人も居るし、
あと数ヶ月の命って知ってしまった人も居る
もしかしたら事故に遭ってしまうかもしれないし、
ものすんごい長生きするかも
どれもこれも何が起こるかって自分ではどうにもならないことってあるなー
色んなニュースや、とある人の話を読んで、ちょっと考えてしまった。
普段、当然のように生きてると、色々鈍るなあ。

なんか無性に辛いもん食べたいー

t

2014-07-04

33 y/o

気がついたら生まれてから33年も経っていた。


ほー、そう考えると長いなー
歳を重ねるのは悪い事じゃないけど、どうもこの33って重みが実感を伴ってなくて、自分の中でピントがずれて持て余してる感じ。

それでも、時間は進むので、次の34までにはまた少しでも成長出来たら良いなーって。

ありがとう。

2014-06-23

i am

talking with myself but doesn't work out yet.